2021最新!コストコでおすすめ「人気ベーコン」6選(口コミ高評価)

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2021最新!コストコでおすすめのベーコン6選

コストコに売っているベーコンの中で、これは美味しい!コストコに行ったら絶対に買う!という…口コミ評価の高いものだけを厳選してご紹介。

コストコのベーコン売り場で「どれを買ったらいい?」と迷ってる時の参考にしてみて下さい。

※ こちらは2021年版の記事です。 翌年の2022年版のランキングは次の記事も参考に↓

▶関連:【2022年】コストコの旨い人気ベーコンランキング(口コミ数順)

 

ジョーンズ ドライエイジ ベーコン

454gのベーコンが入って約1,000円という値段帯。スーパーで売っているベーコンよりもややぶ厚めサイズにカットされているアメリカンテイストなベーコンです。

「DRY-AGED」という名前のとおり、乾燥熟成で作られているのが大きな特徴で、作る工程の中でいったん乾燥させているので肉の旨味がかなり凝縮されています。

日本で売られているペラペラベーコンじゃなく、アメリカンダイナーで目玉焼きと一緒に出てきそうな豪快なベーコンが食べたい時におすすめ。

「ジョーンズ ドライエイジ ベーコン」を食べてどうだった?(口コミ情報)

 

林檎のベーコン

コストコでベーコンと言えばコレ!という超ド定番なベーコンと言えば林檎のベーコン。おそらくコストコが日本進出してきた頃から店頭に並んでいるベーコンだと思いますが、今も変わらず多くの人に指示されていますね。

りんごの果汁を使いつつ林檎の樹で燻してあるのが1番の特徴ですが、実際に林檎の味がするわけではなく、肉の臭みを撮ったり肉本来の甘さを引き出しているような感じ。

値段帯は100gあたり約160円で400〜500gサイズで売られています。

「林檎のベーコン」を食べてどうだった?(口コミ情報)

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フューリークックド ベーコン

「FULLY-COOKED」とは、調理済みという意味。ベーコンで調理済みとは?と思ってしまいますが、「フライパンでじっくり焼いてカリカリ調理したベーコン」をイメージするとしっくりくるはず。

パッケージを開けると、クッキングシートのようなペーパーの上にベーコンが並んでいるのが特徴で、すでにカリカリになっている感じ。調理方法はフライパンで両面を2分程度温めるか、レンジで1分程度温めるかどちらかでOKです。

短い時間でホテルの朝食で出てくるようなカリカリのベーコンを楽しむ事ができます。価格は約50枚ぐらいの量が入って約1700円という価格です。

「フューリークックド ベーコン」を食べてどうだった?(口コミ情報)

 

無添加 スモークド ベーコン

不要な添加物を一切使ってない無添加で作られたベーコンです。原材料名を見てみると「豚バラ肉、食塩、砂糖」というたったの3つだけ。びっくりすぐらいシンプルな材料で作られているのが分かります。

ナラの木を使って燻されていて、肉本来の味がしっかりしつつスモーキーさも感じる仕上がりに。無添加のため一般的なベーコンと比べると賞味期限は短めですが、時に「添加物の塊」とも揶揄されるベーコンの中で、これだけシンプルな材料で作られてるものはかなり貴重ですね。

値段帯は100gで270円とちょっとお高めです。

「無添加 スモークド ベーコン」を食べてどうだった?(口コミ情報)

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ジョーンズ カナディアン ベーコン

こちらも無添加タイプのベーコンで、無添加に加えてグルテンフリー+8大アレルゲンも不使用がウリとなっています。

見た目はどう見てもハムにしか見えませんが、アメリカではロース肉で作ったベーコンをカナディアンベーコンと呼ぶそうで、ロース肉を使ってるからなのか一般的なベーコンと比べてかなり脂身も少なめに見えます。

容量は1パックあたり20枚入ったものが2パックセットで販売。こちらで値段は約1,600円です。

「ジョーンズ カナディアン ベーコン」を食べてどうだった?(口コミ情報)

 

ジョーンズ ターキー ベーコン

日本ではあまり見かけないターキー(七面鳥)を使った鶏肉のベーコンです。1パックあたり280gほどの量が入っていて2パックセットで約1,200円。

七面鳥のもも肉を使っていて、いちどミンチにしたものを整形&燻製したものをスライスしてベーコンの形にしているのだそう。

「ジョーンズ ターキー ベーコン」を食べてどうだった?(口コミ情報)

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